ラジオ瀬尾さん

SEO vol.74 庄野真代「Hey Lady 優しくなれるかい」

真摯に向き合って取り組んでいる。 そういう姿勢は、敢えて誰かに見せようとしなくたって見ている人は見ているものです。 道を切り開くには、運や縁も必要だけど、結局突き詰めるとそのカギは自分が持っているものです。

SEO vol.73 徳永英明「夢を信じて」

仕事モードとプライベートモードでは頭の使い方がずいぶんと違うという瀬尾さん。 コミュニケーションの取り方もそのときのモードによって変わってくるようです…!

SEO vol.72 中島みゆき「群衆」

もしも、内側にダイヤを秘めた原石だったならばそれは磨けば光る宝石になります。 でも、もしも鉄だったならば磨いて宝石に変えることはできません。それとて、叩いて強度を上げて鉄として輝く道はあるのです。 それぞれの個性に合った

SEO vol.71 中森明菜「BLUE BAY STORY」

インターネットの普及もあって誰でも、意見を言ったり、モノを作って世に出したりしやすくなってきました。 ただ、それと同時に、発信手にとっては制約も増えています。 オモシロイと思えるモノづくりを続けるにはなかなか難しい時代が

SEO vol.70 大貫妙子「じゃじゃ馬娘」

瀬尾さんのように長く1つの道を歩み続けるということは誰にだってできることではありません。 身のこなしやリフレッシュの方法といった、日々の何気ないところにこそ、継続のためのヒントが隠されていそうです。

SEO vol.69 徳永英明「バトン」

したいようにしたらいい。 そう考える瀬尾さんは日々、それを体現しています。 何事にも自分の好き嫌いをきちんと意識してその気持ちに正直に行動することがそのヒトらしさを作るのだと、その背中が語っています。

SEO vol.68 中島みゆき「with」

瀬尾さんは胸を張って「音楽家です」なんて言えない、と言います。 瀬尾さんが音楽家としてプロフェッショナルだと自負していないとしても、長年、音楽の仕事が途絶えずに続けられてきた訳はその真摯で謙虚な姿勢にもありそうです。

SEO vol.67 井上陽水「海へ来なさい」

瀬尾さんがこの仕事を続ける理由。 その一つは何事にも代えがたい「高揚感」を味わえるから、でした。 その感覚をもう一度味わいたい。そう、強く思わせるほどの魅力がそこにはあるのです。

SEO vol.66 西城秀樹「聖・少女」

一度決意したら揺るがない。 ダイエットにしても、人付き合いにしても…。 瀬尾さんのお話を聞いているといろんなエピソードを聞くほどにそんな部分が浮き彫りになります。 思いを実現するためのヒントはこういうところにありそうです

SEO vol.65 リサイタルを終えて

5月に、マメヒコ宇田川町店で開催する、最後の「エトワール・ヨシノ リサイタル」がありました。 そこでは、井川さん、もとい、エトワール・ヨシノさんの書いた歌詞に瀬尾さん、もとい、アントワーヌ・セオさんが曲をつけてくださった