ラジオ瀬尾さん

SEO vol.63 中島みゆき「風の笛」

これだけと決めずに その時々で必要とされることをやってきた瀬尾さん。 楽曲のプロデュースをするだけではなく、 ときにコーラスとして参加し、 ときにギターを弾き、 ときに笛を吹き…。 そんな裏側のお話を今回も聞いてみること

SEO vol.62 加山雄三「光進丸」

「運」というのは、掴むチャンスは誰にでもあるものだ、と瀬尾さんは言います。 ただし、そのチャンスがいつ近くにやってきたかを見逃さず、掴む努力をし続けなければ掴めないものなのだそうです。

SEO vol.61 森川美穂「教室」

こうやって毎回ラジオでおしゃべりしている、瀬尾さんと井川さん。 おしゃべりのスタイル(!?)はそれぞれですが改めて振り返ったり、聞いてみると反省点も多々あるようです。

SEO vol.60 チューリップ「私の小さな人生」

組織に所属せず、個人商店としてやるのではやりかたが違います。 そのどちらもの良い面も悪い面もわかった上で自分がどういう道を歩みたいか、歩むべきかを考えながら人生を進んでいかなければいけないのです。

SEO vol.59 中島みゆき「桜らららら」

瀬尾さんと中島みゆきさんはあえて話し合いを持たずとも、言わば「阿吽の呼吸」で仕事を進められるそうです。 ヒトと関わるうえで、理想とも言えようなそんな関係性について今、改めて考えてみました。

SEO vol.57 テレサ・テン「エレジー」

80%とか、高い支持率や認知度を目指すのではなく、目指すところは50%。 瀬尾さんはそう思ってこれまで編曲をはじめとする、アーティストのプロデュースを続けて来たそうです。 その道で長く続ける秘訣は、どうやら、こんなところ

SEO vol.56 中島みゆき「宙船」

何かを生み出そうとするとき、動かそうとするとき。 そこに必要な熱量というのは合議制では生まれないのです。 人に任せず、自分の道は自分で選んで進め。 そうやって道を切り開いてきた、瀬尾さんの言葉は今日もずしりと響きます。

SEO vol.55 シモンズ「ひとつぶの涙」

今は70歳の瀬尾さんにだって「今ドキの若い者は…」とか「まだまだ青いよ」とか言われていた時代がありました。 そう言われたって自分は自分。こうだと思ったことを信じて突き進む。そういう経験が若いころほどに大切だったりするもの

SEO vol.54 八神純子「Mr.メトロポリス」

やってみて、失敗して、またやってみる。 その繰り返しでしか学べないこと、成長できないことがあります。 それは、一度でうまくいかなければもう後がない、というのでは成長しようがない領域があるということ。 育てる土壌がなければ