ラジオ瀬尾さん’18

SEO vol.80 徳永英明「心のボール」

価値や値段って何なのか…? 正解はない分、ぐるぐると考えてしまいます。 そんな時の判断の指針は自分の中にある軸だと言えそうですが… この、「自分の軸を持って生きる」ってことができるようで案外難しいのです。

SEO vol.79 中島みゆき「バラ色の未来」

あだ名がないという、瀬尾さんと井川さん。 呼ばれ方にこだわりがないような口ぶりをしていても、やっぱりこだわりは見え隠れ…!しています。 今日も他愛のないお話は続きます。

SEO vol.78 バンバン「冷たい雨」

とりとめのない話も多い、ラジオ瀬尾さん。 でも、そんな何気ない会話に紛れて、ずしんと響く人生の教訓が散りばめられています。まさにこのラジオの魅力の1つです。 それはリスナーのみなさんにもきちんと伝わっているようです。

SEO vol.77 NSP「めぐり逢いはすべてを越えて」

瀬尾さんは、音楽家の家庭に生まれたわけでもないし、 特別な音楽教育を受けてきた訳でもないのだそうです。 後に音楽の道を歩むことになる瀬尾少年の音楽の原体験となったのはどんなことだったのでしょうか?

SEO vol.76 中島みゆき「I love him」

長きに渡り、一緒に音楽を生み出してきた中島みゆきさんと瀬尾さん。 ずっと一緒に続けていくというのは勝手知ったる相手だからと慣れて楽にやるのとは違います 2人が同じペースで成長し続けなければいけないのだそうです。 むしろ、

SEO vol.75 KAI FIVE「風の中の火のように」

良いものを発信しようと思って常に良いものを発信し続けることができるわけではありません。 玉石混交だとしてもとにかく発信し続けることで、初めてその中に光るものを見出せるものなのです。 そしてそれは、曲を作るときだけのことで

SEO vol.74 庄野真代「Hey Lady 優しくなれるかい」

真摯に向き合って取り組んでいる。 そういう姿勢は、敢えて誰かに見せようとしなくたって見ている人は見ているものです。 道を切り開くには、運や縁も必要だけど、結局突き詰めるとそのカギは自分が持っているものです。

SEO vol.73 徳永英明「夢を信じて」

仕事モードとプライベートモードでは頭の使い方がずいぶんと違うという瀬尾さん。 コミュニケーションの取り方もそのときのモードによって変わってくるようです…!

SEO vol.72 中島みゆき「群衆」

もしも、内側にダイヤを秘めた原石だったならばそれは磨けば光る宝石になります。 でも、もしも鉄だったならば磨いて宝石に変えることはできません。それとて、叩いて強度を上げて鉄として輝く道はあるのです。 それぞれの個性に合った

SEO vol.71 中森明菜「BLUE BAY STORY」

インターネットの普及もあって誰でも、意見を言ったり、モノを作って世に出したりしやすくなってきました。 ただ、それと同時に、発信手にとっては制約も増えています。 オモシロイと思えるモノづくりを続けるにはなかなか難しい時代が