ラジオ瀬尾さん’18

SEO’17 vol.17 中島美嘉「愛詞」

瀬尾さんがやりたいのは自分の世界観を広げることではなく、アーティストの世界観を広げること。 そこに必要なのは「思いやり」と「たくさんのヒトと関わりながら生きるという人生経験」、なのです。

SEO’17 vol.15 中山美穂「Sweetest Lover」

井川さんが思春期の頃、テレビを通して知ったのはそのころのテレビドラマや音楽の世界でした。 作品のクオリティや込められた熱量の大きさに触れてその一線で活躍していたヒトたちからバトンを受け取りました。そして今は、次へバトンを

SEO’17 vol.14 徳永英明「壊れかけのRadio」

世の中とつかず離れずの距離を保ちながらやってきたと瀬尾さんは言います。 自分を貫きたいという思いはクリエイティブな中に必要ですがこれは「わかる人にだけわかればいい」というのとは違うのです。

SEO’17 vol.13 徳永英明「最後の言い訳」

歌を作って、それを生業にしていく。 それを続けるうえでぶつかる大きな壁の一つは味方であるはずのファンや周りのスタッフにあるようです。 新しいものを生み出すことと続けていくことの難しさ。そういうことを何度も目の当たりにして

SEO’17 vol.12 中島みゆき「地上の星」

瀬尾さんはステージへ上がることがあったとしてもあくまで裏方として仕事をしています。 スポットライトを浴びよう、浴びたいと思うことはないのだそうです。 それは自分の分をわきまえ、そのうえで何をするか、何がしたいか、何ができ

SEO’17 vol.11 中島みゆき「ファイト」

何かにイライラしてしまうこと、これは大きなエネルギーでこの力を創造する力に変えていけると良いのですが… ただただイライラが募るばかりではいけないし、かわす力が必要なことも時にはあります。 エネルギーを創作へその循環がうま