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  • nunokawa.h が更新を投稿 2018.07.26 9:31 PM

    7/24の「直し性?!作家)井川啓央さんを励ます会#1」に行った。
    佐渡島さんと角田さんの来ない「ここから何か生まれるかも会議」の裏版みたいなもので
    当初は行くつもりではなかったが、増原さんが朗読するということで急きょ参加した。
    井川さんが小説を書く……………..それをみんなで意見なり感想をいうもの。
    まぁ、井川さんなら小説は書けるだろうとは思っていたが予想以上の出来栄えだった。
    正直、改めて「やっぱ井川さん、すげぇ~」と思ってしまった。
    世が世なら、生まれて来る時代が違っていたら、文豪として名を残したかも?!

    • tanabe さんが2週 6日前に返信

      私も、「すごいなぁ」と思いました。
      ちゃんと「小説」で、すごい。
      小説って、設定するともうそこに自然な流れができるんだな、とか、
      それを生かすのか生かさないのか、そういうことも全部自分で決めなきゃいけないんだな、とか、
      テクニックをそういう風に理解して、実際こうやって使ってるのか、とか。
      初めて小説を書く井川さんが、
      どこかにたどり着くまでのひとつひとつの道筋を、
      詳しく話してくれるのがとてもおもしろかったです。
      佐渡島さんフィールド発だし、
      どう考えても最初は不利(?)だと思いますが^ ^
      「『思い出トランプ』の13人目は佐渡島さん」
      なんていう挑戦状とか、
      この先の展開まるごと、楽しみです♪