
マメクル2020 #48/これからもっと良い社会
マメヒコに興味が持てなくなって、 「こんな店、どうにでもなれ」とほっといた時期がありました。 ところが親がなくとも子は育つ、とは言ったもんで、 ボクがいなくても勝手にマメヒコは育ったわけです。 育ったというのは、マメヒコ

マメヒコに興味が持てなくなって、 「こんな店、どうにでもなれ」とほっといた時期がありました。 ところが親がなくとも子は育つ、とは言ったもんで、 ボクがいなくても勝手にマメヒコは育ったわけです。 育ったというのは、マメヒコ

正しくて面白いことを模索したいとボクは思っています。 女の子と仕事をしていると、善か悪かよりも、面白いか面白くないかで判断してるなと感じるばかりです。 「面白いことになびいているやつらはみんなサルで、面白くないものを飲み

青が青に見える。人が人に見え、花が花に見える。雲が雲に見え、風が風に感じる。それはなんなんだろうかと、いつも思う。 まばらの客席を前にステージに立つ。ヒトの機微、愚かさ、醜さ、おかしみ、悲しみを歌に乗せる。 なにかが体の

美味しいものとはなんなのでしょうか。 トルコ人にとっては飲むヨーグルトはしょっぱくなっているのが当たり前で、甘くなっているなんてありえないことだったり、ある人にとってはコンビニ弁当こそが母の味を感じるものだったり、みんな

お店にいると、「マメピコに、檸檬ケーキ」って注文するヒトがいるのね。 えっ、てボクなんか思ったりするけど、お客さんだからそのまま出すわけさ。 もしも、ボクが店員ならね(店員はやらないけど)。 ボク「えっ、、そんな注文の仕

ボクは自分に自信があります。 うまくいかないなんてこと無いなって思う。他のヒトと比べれば、あららら、まだまだだわ、ってなるかもしれませんけど、できる範囲では、充分頑張ってると思うし、うまくやってると思います。 ̵

いつもなにかしら不満があるヒトというのがいます。 そういうヒトは、どこに行っても同じです。 なにをしてもいつもおんなじような状況になって、 周りが悪い、環境が悪いとなってしまう。 単純にまわりとうまくコミュニケーションが

今日は遊び仲間を作るレシピを。 ボクは子供の時から、みんなの遊びを考えて声をかける役回りでした。言い出しっぺの井川くんというやつです。これこれやろうというと決まって、別にやりたくないってやつが出てきます。腹の中に虫がいる

たとえば、ボクが知らないどこかに呼ばれて、ペットボトルのお茶が出てくるとするわね。 良かれと思って向こうも出してるから、ああ、ありがとうございますって言いますよ。飲みませんけど。 ただ、ボクは日頃から、ペットボトルのお茶

君は君のことを好きじゃない。だから君は、自己中心的で、利己的なのだよ。 んなもんだから、他のヒトの手柄まで全部自分のものにしようとする。 それではだれも、君のことを手伝ってはくれないわね。 それで仕事が進まない、ちっとも