
マメクル2020 #34/やる気ではなく、経験が足りない
影山くんが寮を作るそうです。「街の寮」。 家賃も安いらしく、「まったくよぉ、家賃のために働いてるようなもんだぜ」、なんてぼやいてるヒトには朗報かもしれません。 その寮を作るには、さて、やる気が必要でしょうか。それとも経験

影山くんが寮を作るそうです。「街の寮」。 家賃も安いらしく、「まったくよぉ、家賃のために働いてるようなもんだぜ」、なんてぼやいてるヒトには朗報かもしれません。 その寮を作るには、さて、やる気が必要でしょうか。それとも経験

今年の4月にマメヒコの制服は新しくなりました。 青いベストに赤いエプロン。 そして左胸にそれぞれ違う動物のブローチをつけています。 ちょっと変わった制服です。 井川さんが作りたいと思ったtraditionalでpubli

希望ヶ丘公園でマメクル希望を語る。革命家の彼女になりたい女の子に、どうしたらいいかをアドバイスしています。 さて、いかひこチャンネルでは、ボクとリスナーのみなさんとで番組を作っていきたいのです。皆さんの考えていることをお

ボクラに任せてくれたら良い政治をするのに。それはボクと影山くんとでちょくちょく冗談として話題にしてきたことです。お金の使い方、分配について、教育や制度のあり方について、まぁ、ボクラなら、今みたいなポンコツ社会にしないんだ
緊急事態宣言の最中、お店に足を運ぶお客さんがぐっと減ったときに始めたのが、お弁当クラブです。 この機会にたくさんの飲食店がテイクアウトやデリバリーのサービスを始めたものですが、マメヒコのお弁当はそういうものとはずいぶんと
以前、「#24/不在の対話について」の回で、この「いかひこ深夜便」を始めるに至った経緯を話しました。そのエピソードの中で重要なキーワードとなった、サカイさんの「顔が変わった」ことについて、今回は深堀していくことにしました
世の中を変えてもらいたい、世の中に希望を。そう思ってるヒトはいっぱいいますね。 ボク自身も、いまのままではどうなのかしらと思っています。世の中を良くしたい、世の中を変えていきたい。そう思ったりしますが、その情熱をどう継続

カフエマメヒコには今や女子スタッフばかり。 日々に変化の少ないカフエの仕事の中に小さな変化、楽しみを見出せる人が女性の中に多かったから今のマメヒコの形に落ち着いた、と言えるのですが… それだけではなくて、井川さんが男と女
ひとつきぶりの更新です。このひとつきの間、影山くんとは演劇をやっておりました。いまの世を風刺した作品でした。 そいつが終わって、改めてマメクルを、ということになり、互いに話し出すと。 こののらりくらり、デタラメだらけの世

この春のマメヒコのメニューに「檸檬寒天」というのがありました。半透明な寒天に、白いバニラアイス、淡く檸檬色がかった檸檬シロップ。それがガラスの器に盛られて、白いソーサーに乗って出てくる。パッと見るとほぼ真っ白な見た目のそ